【担当者の声】おぐり Oguri

崇城大学工学部宇宙航空システム工学科2年次在籍中。
2011年1月に公募により学生スタッフとして採用。
2012年3月で一旦離任したが、2013年12月より復帰。
現在、KSC46のナビゲーターを担当している。

学生スタッフのよき兄貴分でもあり、
親しみやすいキャラクターが人気。

また、KSCに移籍後は従来の「男前風キャラ」から
徐々に「下世話キャラ」に変貌。

ある情報筋によると、相当モテているらしく、
よく番組でもいじられるおいしい一面も。

しかし、やるときはバッチリ決める。
持ち前の勝負強さもあるが、その裏の努力は相当のもの。

更に、紆余曲折の人生と彼独自の視点から生まれる名言は、
番組を支える大きな屋台骨になっている。


おぐり さんに聞いてみました

―自己紹介してください。
おぐりです。お米が好きです。
他のスタッフに比べると、インドアとアウトドアのバランスはいいと思います。

―で、学生スタッフになったのは何故?
新聞で見たから、面白そうだなと思い、電話して、今です。
技術的なお手伝いをするのかなと思ってたんですが、まさか喋る方だとは。
まんまと騙されましたね(笑)

―ラジオをやっていてよかったことは?
色々ありますが、様々な方とお話しできることだと思います。
今まで知らなかったことを知るというのは、本当に面白いです。

―今後の野望ってありますか?
実はこっそりと「会いたい人リスト」というものをつくっていて、いつかインタビューしてみたいです。

―まるで、「おぐりの部屋」みたいですね。
たまねぎ頭似合いますかね?
あ、でもまずは頭からアメを出す練習ですね。

―最後に、学生スタッフになりたい人にメッセージを!
色々な情報手段をつかって情報を知るのと、自らの眼で情報をしることは全く違うことだと思います。
当たり前のことかもしれませんが、自分の眼でみるときは編集なんてありません。
そういう場に立てます。面白いです!

―何か、熱いね!
嘘をつく技術というのもひょっとしたら磨けるかも。
ま、僕にはそんな技術、本当にないです!本当に!
あ、宇田くんにはあります(笑)

―おいおい、最後はオレいじりかい!
え?・・・・・ホントはまんざらでもないんでしょ?